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インプラント症例

インプラント症例

症例 01
症例
症例
症例
主訴
右下4の詰め物が外れた、右下6が痛い
治療内容
・右下4のカリエスが縁下まで存在し、フェルールを確保することができず保存不可能であるため抜歯を行う。
・右下6は根管治療中に歯根破折を認め保存不可能であるため抜歯を行う。
・欠損部は、インプラント治療を行い、右下4、7及び左側臼歯部への咬合力の負担の集中を避ける。
R1.9.1 右下4インレー脱離
R1.12.28 右下4抜髄
R2.1.4 右下6疼痛があり抜髄、右下4および右下6の根管治療を並行して行うも来院が途絶える。
R2.9.17 再来院、右下4のカリエス進行と右下6の歯根破折を認める。
再び来院が途絶えたが、R3.12に右下4、6抜歯を行う。
その後一年以上来院されず、咬合力の負担を減らすため、欠損部に対してインプラント治療を提案した。右下4および6のインプラント治療を希望されたため精密検査を行い、オペを行った。インプラント治療後は、他部位のカリエス治療を行っていく。
治療期間
R3.12.8 右下6抜歯
R3.12.19 右下4抜歯
R5.7.28 インプラント一次オペ
R5.10.14 インプラント二次オペ
R5.11.29 補綴セット
費用
1,001,000円(税込)
リスク・副作用
比較的痛みはこの処置において少ないが外科処置を行うので通常の抜歯程度の痛みは出ることがある。
どの様な症例においても、インプラントが骨と結合しないことがあるがその際には再手術が必要になる。
症例 02
症例
主訴
食事の時右上の歯が噛むと痛みがあると来院。
治療内容
右上7根は管治療を行ったが、根尖性歯周炎による透過像は縮小せず抜歯。
右上5についても、歯根破折しており抜歯、右下7は、根尖性歯周炎が大きく根管治療を行ったが抜歯に至る。抜歯後の欠損補綴の利欠点に関して説明したところインプラントを希望された。インプラント埋入の際、周囲の骨が少なくなっていたため骨造成材を使用した。
治療期間
抜歯後3カ月治癒を待ち、インプラント埋入。
3~4カ月後、最終補綴構造の印象を行い、セットした。
費用
右上7…627,000円(税込)
右上5…517,000円(税込)
右下7…572,000円(税込)
リスク・副作用
比較的痛みはこの処置において少ないが外科処置を行うので通常の抜歯程度の痛みは出ることがある。
どの様な症例においても、インプラントが骨と結合しないことがあるがその際には再手術が必要になる。
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